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「研究開発マネジメント・セミナー」 |
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 日揮株式会社
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| 研究所のリニューアル・統合を契機とした研究開発の文化風土革新 |
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| − 知的生産性を向上させる、空間・マネジメント・人材の革新 − |
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研究所の新設やリニューアル、統合は、単なる施設の新設・改築にとどまらず、知的生産性を向上させるために、これまでの文化風土(研究開発部門の組織行動と研究者の自立行動)を革新する好機です。
例えば、規模の大きな海外の競争相手に立ち向かうために、技術主導からマーケット主導へと文化風土を革新する場合、研究開発テーマは、その探索段階から出口を明確化し、グローバルな事業規模を想定し、テーマをブラッシュアップし、あるいは取捨選択するというマネジメントの仕組みが必要になります。研究開発者には、自社グローバルグループのマーケティング部門や世界中の顧客と積極的にディスカッションするという、自立行動が求められます。研究開発空間は、広範囲な視点から「気付き」を得るため、異分野の研究者や事業部門とのコミュニケーションを最大化する組織構成と空間構成となる必要があります。
このような革新を、研究所の新設・リニューアルと同期をとって実施することで、新しく出来上がった施設の中で、研究開発者の思考と行動を、望ましい方向へと大きく変えることが可能です。
本セミナーでは、研究開発部門の文化風土革新の方策、これを、空間、マネジメント、人材へと展開する方法、以上を踏まえた研究所の新設・リニューアルと研究開発革新の進め方を紹介します。 |
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参加していただきたい方 |
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研究所のリニューアル・統合を契機に、研究開発革新を検討されている企業、
あるいは将来、そのような検討を行う予定の企業の |
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| ・ |
研究開発部門の担当役員、幹部社員 |
| ・ |
研究開発企画部門責任者 |
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アジェンダ |
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| 1. |
研究開発部門の文化風土革新の方法 |
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1) |
文化風土革新の事例 |
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2) |
目指すべき文化風土の明確化と革新方法 |
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| 2. |
マネジメントと人材の切り口による文化風土革新 |
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1) |
国内・自社技術主導から、グローバル・マーケット主導への革新 |
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2) |
指示とフォローから、自主自立の研究開発推進への革新 |
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3) |
ボトムアップから、トップダウンなリソース傾斜配分決断への革新 |
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4) |
事業個別最適から、グローバルグループ最適への革新 |
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5) |
M&A後の文化風土融合 |
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| 3. |
空間の切り口による文化風土革新 |
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1) |
研究開発生産性の最も高い空間構成の実現 |
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2) |
コミュニケーションを誘発する空間要素 |
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3) |
組織構成と空間構成によってコミュニケーションを最大化する方法 |
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| 4. |
研究所の新設・リニューアルと同期した研究開発革新の遂行方法 |
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発表者 |
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野間 彰 Akira Nom
株式会社アクト・コンサルティング 取締役 経営コンサルタント
大手コンサル会社を経て、現職。製造業、情報サービス業などを中心に、経営戦略、事業戦略、業務革新にかかわるコンサルティングを行っている。最近は研究開発戦略の策定、研究所の知的生産性向上に関わるコンサルティングに携わっている。 |
| 著書: |
「ダイレクトコミュニケーションで知的生産性を飛躍的に向上させる研究開発革新」
(日刊
工業新聞社)、
「団塊世代のノウハウを会社に残す31ステップ」(日刊工業新聞社)、
「ATACサイクルで業績を150%伸ばすチーム革命」(ソフトバンククリエイティブ)、等 |
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糀谷 利雄 Toshio Koujitani
日揮株式会社 産業・国内プロジェクト本部 プリンシパル・アーキテクト 一級建築士
医薬を中心に、研究施設、生産施設など多数のプロジェクトに参画し知的生産性の促進をコンセプトに、高生産性を実現する研究施設、生産施設の計画・設計をする。 |
| 著書: |
「ダイレクトコミュニケーションで知的生産性を飛躍的に向上させる研究開発革新」
(日刊工業新聞社)、
「知的創造の現場(翻訳)」(ダイヤモンド社) |
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開催日程、開催場所、参加費用 |
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1. 開催日程 |
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-- 各回 14:00〜17:00 -- |
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2. 開催場所 |
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日揮株式会社 横浜本社 会議室
〒220-6001 横浜市 西区 みなとみらい 2-3-1(クイーンズタワーA棟 1Fが受付)
Tel: 045-682-8481(代表) Fax 045−682−8840 |
| * |
みなとみらい線「みなとみらい駅」下車
クイーンズスクエア横浜連絡口より徒歩2分 |
| * |
JR線・横浜市営地下鉄線「桜木町 駅」下車 徒歩 7〜8分 |
| [地図] |
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・参加費用 |
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お一人様: 10,000円(税込み)
※お支払時の振込等の費用は、参加者にてご負担願います。
お申込みの後、お支払い方法につきましては、別途お知らせいたします。 |
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お申し込みの流れ |
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| ・参加のお申込みは当サイトから、またはFAXにてお申込みください。 |
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※当サイトからお申し込みの方は、ここをクリックして入力フォームにお進みください。
※FAXでのお申込の方は、こちらの用紙をお使いください。 |
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セミナー開催日 |
申込締切日 |
参加費納入締切日 |
7月13日(火)
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6月30日(水) |
7月12日(月) |
| 10月13日(水) |
9月30日(木) |
10月8日(金) |
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・お申込み頂いた方に参加費用請求書、振込先のご案内等を送付いたします。
・セミナー参加費のお振込確認後登録完了となります。 |
| 定員20名になり次第、締切らせていただきます。 |
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| セミナー当日 |
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開場: |
13:30〜 |
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開催時間: |
14:00〜17:00 |
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*日揮株式会社 1階受付にてセミナー会場へご案内いたします。 |
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※お問い合わせ
不明点などありましたら下記までご連絡お願いいたします。
担当: 日揮 産業・国内プロジェクト本部
ライフサイエンス事業部 ライフサイエンスエンジニアリング部
山瀬/八木 宛
TEL: 045-682-8481(ダイレクトイン)
FAX: 045-682-8840
E-mail: mng-seminar@jgc.co.jp |
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※キャンセルに関するご注意
お申込み確認後のキャンセルはE-mail、FAXおよびお電話にて承ります。
なお、参加費用振込後のキャンセルにつきましては、代理の方のご出席をお願いいたします。 |
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©日揮株式会社 ©株式会社アクト・コンサルティング |
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